新規事業開発

“3ヶ月で創る”新規事業開発

✅一人ひとりの考察力(アイデア)や行動力を組織化
✅主体的に動くことができる社員の定着化
✅既存事業だけでなく、新規事業がどんどん立ち上がる

うまくいかない事例

◻︎新規事業を立ち上げたいが前例・事案がない
◻︎社員が意欲的に仕事に取り組んでいない
◻︎事業を立ち上げたがうまく進んでいない
◻︎離職が多い、採用難で人材が不足

考え方の違い

経営者

「なぜうちは売り上げが上がらないのか…」

管理職

「採用・育成、よくわからない…」

社員

「がんばっても評価されないし…」

外部メンターの必要性

上司と部下の1on1はありがちですが、本質は見えづらいことがわかっています。

人材戦略と起業家マインドを持った組織創りを実現します

1.ビジョン策定

トップ面談をします。
社長がどのようにしていきたいのか意向やビジョンの確認をします。

2.アイデア創出

公募型、グループセッション型など。
様々な形式からアイデアを出し合う環境構築を行います。

3.社内研修

社グループセッションをします。
グループトーキングから自由なアイデアを創出します。

4.MVP検証

実際に事業検証します。
市場に投下することで、リアルなユーザーフィードバックを得られます。

5.ブランディング

ブランディングです。
検証フェーズ前後で、市場ニーズを得られれるか、競合優位になれるか議論します。

6.評価

検証の評価をします。
実際に事業として行っていくのか、効果測定や検証から議論します。

なぜDearなのか

  1. ミニマムスタートアップ
  2. 徹底した伴走支援
  3. 導入しやすい価格

地方自治体、中小企業を中心に今までお付き合いしてきた中で、
まちづくりや地方創生に特化してきました。
数字を上げることはもちろん大事ですが、
人や市場は常に変動しているので、
いきなり大きな事業や計画性は現代に合っていません。
小回りが利いて
まずはやってみる
軌道修正をする
小さいことから継続性を作っていくことができます。